top of page

セミナー時の手元のモニターについて

  • 2022年8月27日
  • 読了時間: 1分

セミナーを行う際、演台にあるパソコンから直接プロジェクターにつなぐ場合は、手元のパソコンを見ながらセミナーを行うことができます。しかし、登壇者が多い場合や、登壇者がパソコン操作になれていなく、弊社にてスライド資料の投影操作を行うこともできます。

その際に問題になるのが、登壇者の手元にモニターがあるかどうかです。

弊社ではそのようなお困り事を解決するために、弊社操作用モニター、登壇者確認用モニター、プロジェクターへ画面出力、ウェブセミナー視聴者への画面出力を設定することが可能です。

また、登壇者が任意のタイミングでスライドのページを進めることができるように、ポインターを準備し、「進む」「戻る」の操作ができるようにしております。


会場内の配置や、登壇形式に応じて最適なプランをご提案しますので、お気軽にお問合せください。

関連記事

すべて表示
機材搬入用経路について

配信機材は複数のコンテナで運搬するため、基本的に台車を用いて会場まで搬入させていただきます。ビルや施設によっては一般の方のエレベーターによる台車での搬入出が禁止されていることもあります。そのため、弊社にて搬入経路が指定されているか事前に確認させていただきいております。 多くのケースでは、弊社にて施設側へ確認・申請いたしますので、施設の連絡窓口の方を教えていただく必要がございますので、その際はご協力

 
 
 
ワイヤレスマイクのご使用について

セミナー時に会場のマイクをお使いになる場合と、弊社のマイクをご利用になる場合に分かれます。なぜこのように分かれるかというと、オンライン配信用にマイクの音を拾えるかが重要なポイントになります。 会場の音響機器に外部出力がある場合 この場合は、zoomなどのオンライン配信に会場マイクの音をケーブル出力して配信可能なので、クリアな音声で配信することが可能になります。 ※配信ツールによって諸条件がございま

 
 
 
セミナー会場内にWi-Fiが必要になる場合

セミナー会場にWi-Fiがなく、設置をご希望されることもあります。その際も弊社にてWi-Fiをご準備することも可能ですのでお申し付けください。 パターン①会場の有線LANを使用 会場内に有線LANがある場合、弊社にてルーターを持ち込み、セミナー運営者、参加者向けにWi-Fi...

 
 
 

コメント


bottom of page